読売新聞の創刊135周年記念企画「平成百景」に県内から「四国八十八か所」が選ばれ、四国八十八ヶ所霊場会の会長で、二十六番金剛頂寺(室戸市元)の坂井智宏住職(72)に、広浜隆志・読売新聞高知支局長から認定証が贈られた。(2009年7月23日 読売新聞)
皆さん、こんにちわ。
昨日は皆既日食が起こるということで、空を今か今かと見上げていた方も多いのではないでしょうか?
私もそろそろかと思い、空を見上げてみましたが、太陽が三日月のように欠けていたのを観る事が出来ました。
日食が始まると、何だか肌寒くなり、セミの鳴き声がやみ・・・不思議な瞬間でした。日食は動物たちが夜と勘違いして眠ってしまうなど、自然界にも影響があるそうですね!
皆既日食の終りに、月の谷間から太陽の光がもれ、そこが明るく輝く瞬間、それは奇跡の瞬間。ご覧になられて感動された方も多いのではないでしょうか。
見逃してしまった皆さん。
次回は26年後の2035年9月2日北陸や北関東で皆既日食が見られるそうですよ!
ぜひ次の機会をお楽しみに・・・。
