織田信長や徳川家康ゆかりの寺として知られる名古屋市中区の万松寺で、発光ダイオード(LED)のイルミネーションで彩られた納骨堂「水晶殿」がオープンし、話題を呼んでいる。赤、黄、金など5色を基調にした色鮮やかな照明で、従来の納骨堂のイメージを一新。色合いを変化させて、青や緑で地球を、白い光を浮かばせて魂の浄化を表現するなど約400種類のパターンがあるという。(四国新聞社)
皆さん、こんにちわ。
昨日は夜から激しい雷雨、夜中に雷の音で目が覚めてしまう程でした。
皆さんのお住まいの地域は大丈夫でしたか?
さて、このブログでも取り上げた事がある納骨堂「水晶殿」ですが、発光ダイオード(LED)のイルミネーションは約400種類のパターンがあり、イルミネーションの色合いを変化させて、青や緑で地球を表現したり、白い光を浮かばせて魂の浄化などを表現するのだそうです。壮大なスケールの納骨堂の誕生により、納骨堂のイメージがますます変わっていくのではないでしょうか。
