第一石材沖縄(浦添市、伊芸孝社長)は6月から、部材を小型に細分化した、御影(みかげ)石造りの組み立て式墓の販売を始める。御影石の部材は重いため、細道や奥地にある墓を建て替え・新設する場合、ユニックやクレーンなどの重機の使用が必要になり、沿道より費用が高くなる。今回開発した墓は、個々の部材を成人男性2人が手持ちで運べる重量にまで細分化することで、重機を使う必要がなくなり、奥地でも低コストで建設できると同社は強調している。(琉球新報)
皆さん、こんにちわ。
ゴールデンウィークも、あっという間に終わってしまいましたね。
今日から、お仕事という方も多いのではないかと思います。
皆さま、どのようにお過ごしになりましたか?
疲れがたまっている方や、リフレッシュしてのんびりと過ごされた方、ゴールデンウィーク中もお仕事でなかなかお休みが取れなかったという方、いろいろだと思いますが、私は前半を仕事に追われて、慌しいゴールデンウィークとなってしまいましたが、その中でも楽しい想い出をたくさん作ることが出来ました。来年こそはゴールデンウィークを思いっきり満喫したい、なんて今から思っています。
いつもの日常に戻ってしまいましたが、皆さん、気持ち新たに頑張っていきましょうね。
