踏み絵とマリア観音像:笠松の専養寺で見つかる 毎月8日に公開 /岐阜

江戸時代に、当時は禁教されていたキリスト教の信仰者を探し出すために使われた踏み絵と、迫害された「隠れキリシタン」が信仰の対象にしていたマリア観音像が、笠松町円城寺の専養寺(森俊徳住職)で見つかり、同寺で8日公開された。(毎日新聞

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皆さん、こんにちわ。
早速ですが、今日3月11日は何の日だかご存知ですか?

「パンダ発見の日」、なのだそうですよ。

なぜ、今日が「パンダ発見の日」なのかというと、1869年3月11日、伝道中のフランス人神父ダヴィットは、中国・四川省奥地の民家で白と黒の奇妙な熊の毛皮を見せられました。これが世界三大珍獣のひとつと言われるパンダで、世界中に知られることになったといいます。

今は世界中で愛されているパンダですが、その姿を初めて見た時、一体どんな感想を持ったのでしょうね。

それにしても、パンダの赤ちゃんの姿はとっても愛らしいですよね。
1度はパンダの赤ちゃんを抱いてみたい、と夢見ている私です。


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