善光寺の御開帳を前に、北野カルチュラルセンターは3月22日、長野市の同センターで「予習『善光寺御開帳』不思議の寺~善光寺」をテーマに第6回北野ゼミナールを開く。
秘仏である本尊の「一光三尊阿弥陀如来」に代わって「前立御本尊」を公開する御開帳が4月5日から5月31日まで行われるのにあたって、長野郷土史研究会の小林一郎会長が善光寺について話す。小林会長は善光寺や飯綱信仰などを研究。「善光寺如来縁起」や「善光寺繁昌記」などの著書がある。午後2時から1時間半。参加費は大人1000円、学生500円、高校生以下無料。定員は先着100人で、申し込みは同センター(電)026・235・4111。(産経ニュース)
皆さん、こんにちわ。
太陽の光を浴びて気温が上がり始めるこの時期、新芽や新緑の小さな顔が見られるようになります。
近所の梅の花も既に満開となっていました。
その小さな花木の元気な姿を見られ、何だか得した気分になりました。
春はもうすぐそこまで来ているのですね。

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