厄よけの名所で知られる川崎大師(川崎市川崎区大師町)で二十五日、年末恒例の大本堂のすす払いが行われた。参拝客の厄を焼き払うという護摩壇から舞い落ちた一年分のすすが、僧侶の手で丹念に払われ、迎春に向けた準備が整った。(東京新聞)
今日は私の仕事納めとなりました。
皆様はどんな、年末年始をお過ごしになるのでしょうか。
この時期、いろいろと振り返ることが多いように思います。
2008年あっという間でしたが、無事に過ごせたこと、支えていただいた皆様へ感謝しながら、2009年を迎えたいと思います。
今年一年お世話になった方、本当にありがとうございました☆
また、来年もどうぞ宜しくお願い致します。
