自分の遺体を医学部や歯学部の解剖学実習に提供する「献体」の希望者が増え続けている。献体の意義の浸透のほか、「医学への恩返し」「人の役に立ちたい」という意識の広がり、死生観の変化などが背景にあるようだが、必要数を大きく超えると遺体保管庫が足りなくなるため、新規登録を制限する大学が急増。抽選で決める、動機を書いた文章で選考する、登録まで3年半待ちといったケースも出ている。(読売新聞)
最近、本当に秋らしい風が吹いています。
秋の始まりですね!
私が秋の訪れを感じたのは、少し早いのですが今年は8月下旬。
まだまだ暑い日が続いているのに、空や雲が違っていて、
確実に次の季節が近づいていることを感じさせていました。
景色が、風が、木々が・・・季節が変わること。
皆さんもぜひ楽しんでくださいね♪
