2008年9月アーカイブ

町田にそびえる納骨塔

大都市で墓地不足が深刻化する中、スペースをとらない納骨堂として"お墓のタワーマンション"が町田市の浄土宗勝楽寺(同市原町田三、茂田真澄住職)に登場した。十一月一日のオープンを前に、既に五百件以上が予約済み。独身の人や子どものない夫婦などの申し込みが多いという。(東京新聞

20080930.jpg

9月も最終日となり、明日からは10月に入ります。
雨のせいか肌寒い日が続いていますね。
お体には充分にお気をつけください!

今日のニュースは・・・
「お墓のタワーマンション」が町田市に誕生しました。
地下1階、地上9階建ての建物で、
エレベーターで目的の階に上がりお参りが出来るそうです。
各フロアには読経の供養を受けられる設備もある、との事。

納骨堂も様々なタイプの建物に変化してきましたね。
時代の流れを感じたニュースでした。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

ペット霊園  規制の波

ペットを手厚く葬りたいという飼い主が増えるにつれ、犬猫の火葬や埋葬を巡る問題が表面化してきた。「ペット霊園」は年々増え、県内に約50か所。「異臭がする」などの苦情を受け、条例で規制する自治体も相次ぐが、ニーズは高まる一方で、「民間を排除するのはおかしい」との声もある。(読売新聞

20080929.jpg

今日はあいにくの雨模様です。
こんな日は、家から出るのも憂鬱になりがちですが、
コーヒーや紅茶で気分をリフレッシュしながら過ごして行きましょう。

最近、朝晩涼しくなって過ごしやすくなりましたね。
風邪など引いていませんか?
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期です。
皆さん、体調には充分お気を付け下さいね。
毎日を健康で過ごせる事、それが大事な事だと思う今日この頃です。

ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

空海が開いた真言密教の聖地・高野山(和歌山県高野町)に作家司馬遼太郎さんの文学碑が建立され、24日午前、除幕式があった。15年の「高野山開創1200年記念大法会」に向けた記念事業の一環で、高野山真言宗の総本山金剛峯寺が、司馬遼太郎記念館(大阪府東大阪市)の協力を得て設置した。 (asahi.com

PH174_269%5B1%5D.jpg

司馬遼太郎は「司馬史観」とも言われる独特の歴史観によって日本や日本人を分析し、
幕末や明治、太平洋戦争を題材にした歴史小説を数多く執筆しました。

「竜馬が行く」「翔ぶが如く」「坂の上の雲」などの代表的な作品は、
読まれた方も多いのではないでしょうか。

今回、高野山に建立された文学碑には、著作「高野山管見」からの抜粋で、
「日本国のさまざまな都鄙のなかで、唯一ともいえる異域ではないか」と刻まれているそうですよ。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

故人の生前の希望や遺族の意向を反映した新しい葬儀や供養の形が増え、商機が到来している。旧来のやり方や特定の宗教にこだわらず、遺骨を海や山にまく散骨などの自然葬を請け負ったり、適切なプランの提案と明瞭な料金を売り物にする業者が増えてきた。22日決まった自民党"新総裁"の前途は多難なようだが、こちらの"新葬祭"の視界は明るいかも!?。 (FujiSankei Business i

20080925.jpg

9月も残りわずか、時間が経つのはあっという間です。

お店に入ると店内はすっかり秋模様。

秋の味覚、ぶどう、梨、柿などが並んでいるのを見ると
何だか嬉しくなってしまいます。

秋は食欲の季節と言われますが、
食べるだけでなく秋の味覚狩りに行くのも楽しいですよね♪

秋の訪れにわくわくしている今日この頃です。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

境内で奏でるみやびな旋律

秋彼岸の中日の二十三日、大田原市佐久山の正浄寺で、県無形文化財に指定された恒例行事・雅楽奉納が行われた。(東京新聞

20080924.jpg

雅楽。

普段、あまり耳にする事はありませんが、
神社や結婚式場などで聴いた事がある方も多いのではないでしょうか。

雅楽は、日本の宮廷音楽として1200年以上も形を変えることなく
今日まで大切に受け継がれてきました。

雅楽の楽器は管楽器・絃(弦)楽器・打楽器で、楽器のみによる合奏形式の「管絃」、合奏に舞を伴う形式の「舞楽」、催馬楽・朗詠など平安時代に作られた「歌曲」、神楽歌・東遊など日本古来の歌舞「国風歌舞」があります。

雅楽は、現存する合奏音楽としては世界最古と言われ、
その歴史的価値は高く評価されているそうです。

日本の伝統文化として、これからも大切に受け継いでいきたいものですね。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

建物内に仏壇と骨つぼを組み合わせた納骨壇を置き、寺が永代供養する「室内墓」の需要が宮城県内でも広がっている。少子化、核家族化の影響で墓を引き継ぐ人がいない家庭が増えているのに加え、高齢者が必ずしも子や孫と同じ墓にこだわらなくなっているのが背景のようだ。(河北新報ニュース

20080922.jpg

9月に入り、まだまだ蒸し暑い日もありますが、
夕方からはとても涼しい風が吹いている今日この頃。

気持ちが良い夜風にあたりながら夜景を眺める、
そんな夜の過ごし方も素敵ですよね☆

最近、需要が高まっている永代供養、そして室内のお墓。
それぞれの生活スタイルに合った供養方法を選ぶ時代なのですね。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

墓参り、代わりに行きます

故郷の墓と遠く離れて住む人や高齢者に代わり、墓石の清掃や墓参りを行うサービスが広がっている。雑草取りから専用の器具を使った本格的なクリーニングまで内容も多彩。彼岸のシーズンなどには、さまざまな事情で墓参りが難しい人たちにとって便利な代行サービスとなっている。(産経ニュース

20080919.jpg

台風13号が、四国から東日本の太平洋側を通過しています。
今後、東日本では大雨になるおそれとの予報。
皆さん、充分にお気をつけくださいね。


さて、お墓参りについて、皆さんはどう思われますか?

最近ではお墓参りになかなか行けないという方が増えているそうです。
そのような方にとっては、「お墓参りサービス」はとても助かる存在なのではないでしょうか。

ただし「面倒」という理由ではお断りしている業者もあるようです。
どんなに便利なサービスが誕生したとしても、
ご先祖様を供養したいという想いを忘れてはいけないという事ですね。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

2006年11月から保存修理工事が続けられている萩市椿の大照院鐘楼門(国指定重要文化財)の棟上げが終了し、上棟(じょうとう)式があった。建立当初の技法や後年の修理内容を調査し、当時の技法に沿って復元する。来年5月に完成予定。(西日本新聞

20080918.jpg

あいにくの曇り空、皆さんいかがお過ごしですか?

すっかり気候も秋らしくなり過ごしやすい季節になったと思っていたら・・・
台風が近づいていますね。

皆さん、台風災害には充分にお気をつけください。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

足利の文化財 一斉公開

非公開の文化財や歴史的建造物を期間限定で公開する「足利の文化財一斉公開」が十一月二十二日から三日間、足利市全域で開催される。五十一件が対象で、鎌倉時代の仏師、快慶作の「木造阿弥陀(あみだ)如来立像」(真教寺所蔵、県指定文化財)も二年ぶりに公開。遺跡や建築物など四施設が初公開となる。(東京新聞

20080917.jpg

今回、足利市では、11月22日からの3日間、市指定史跡の前方後円墳「機神山山頂古墳」、国登録文化財の大正時代初期建築の「旧足利織物赤レンガ捺染工場」、市指定文化財の「光明寺の鐘楼」、市指定文化財の「覚性院の宝塔」などが初公開されるそうです。

この機会に、ぜひ、歴史に触れて体感してみてくださいね!


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

献体登録

自分の遺体を医学部や歯学部の解剖学実習に提供する「献体」の希望者が増え続けている。献体の意義の浸透のほか、「医学への恩返し」「人の役に立ちたい」という意識の広がり、死生観の変化などが背景にあるようだが、必要数を大きく超えると遺体保管庫が足りなくなるため、新規登録を制限する大学が急増。抽選で決める、動機を書いた文章で選考する、登録まで3年半待ちといったケースも出ている。(読売新聞

20080916.jpg

最近、本当に秋らしい風が吹いています。
秋の始まりですね!

私が秋の訪れを感じたのは、少し早いのですが今年は8月下旬。
まだまだ暑い日が続いているのに、空や雲が違っていて、
確実に次の季節が近づいていることを感じさせていました。

景色が、風が、木々が・・・季節が変わること。

皆さんもぜひ楽しんでくださいね♪


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

博多の寺院や酒蔵に秋の調べ‐。福岡市の旧市街地・博多部を中心に10月、さまざまなコンサートが企画されている。歴史豊かな博多部のまちづくりと集客力向上を目指した、JR九州や西日本新聞社などでつくる「博多遊学プロジェクト」の関連事業。胡弓(こきゅう)やバイオリンの優雅な響きが博多部を包み込む。(西日本新聞

20080912.jpg

素敵な秋の催しが開催されるようですね!
胡弓の音色とともに秋の夜長を堪能する、ロマンチックだと思いませんか?

胡弓の音色ってどこか寂しげなんですよね。
秋の夜空に月を眺めながら胡弓の音色に耳を傾ける・・・
何ともいえない、風情ですね。

胡弓の音を出すのは、実際にはとても難しいそうです。
そんな胡弓の音色が楽しめるこのイベントに、参加されてみてはいかがでしょうか?


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

日数で年齢を計算するお札が登場

宮島の中央にそびえる弥山(みせん)へと続く登山道入り口にある寺院「大聖院」(廿日市市、TEL 0829-44-0111)は9月9日、日数で年齢を数える日齢を記載するお札「生誕記念御札」の領府を始めた。(広島経済新聞

20080910.jpg

生誕から年ごとに数える年齢ではなく、
生誕から日数で数える日齢。

とても素敵だと思いませんか?

日齢で数えると、生誕してからの1日1日の重みが感じられるような気がします。

発案者の土井さんは、次のように話されたそうです。
「人生を日数で数えることで、限られた1日1日を大切にしてほしい」

過ぎていく毎日にも意味がある、
1日1日の大切さを改めて感じさせられました。

皆さんは、日齢だと、いくつになられますか?
とても長い日々を過ごしてきたことが分かると思います。

これまでの日々を大切に、
そしてこれからの1日1日を大切に過ごしていけたら素晴らしいですね!


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

栄凉寺に歴代長岡藩主ら納骨

旧長岡藩牧野家の2代藩主忠成公ら歴代藩主ら10人の遺骨が8日、菩提寺である長岡市東神田3の栄凉寺(斉藤哲雄住職)の「旧越後長岡藩主歴代之墓」に納められた。遺骨は東京都港区の「済海寺」にあったが、栄凉寺に移され、約10年間、本堂に安置されていた。子孫は墓への納骨で「やっと先祖の供養ができた」と喜んでいた。(新潟日報

20080909.jpg

ご先祖様を供養したいという気持ち。

それはとても大切なことだと思います。

今の私たちがあるのは、ご先祖様がいたからこそ・・・

感謝の気持ちを込めて心から供養し、
そしてこれからもずっと受け継がれていってほしい。

そう思いませんか?


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

ネット見積もりや明瞭料金体系

お葬式の費用は不透明でわかりにくく、やたら高い――そう感じた人は少なくないはずだ。しかし最近では、事前にネットで見積もりができたり、料金設定が分かりやすくなったりしている。さらに、外資系も葬儀ビジネスに参入するなど保守的な体質も徐々に変わりつつある。 (J-CASTニュース

20080908.jpg

9月に入ってあっという間に1週間が過ぎました。
秋の訪れを感じるようになった今日この頃、
皆さん、週末はいかがお過ごしでしたか?

さて、今日の話題は「お葬式の費用」に関すること。

お葬式の費用といえば、分かりづらく高いと思う方も
多いのではないでしょうか。

最近ではインターネットの普及によって、葬儀社の情報を簡単に
検索する事が出来るようになりました。
しかしその一方で、費用が曖昧で分かりづらい、
たくさんの葬儀社の中から1社を選ぶことの難しさなど、
まだまだ問題が数多く残されていました。

今回、ネット見積もりについて取り上げられていますが、
お葬式の費用が明瞭化された事はとても良い傾向にあると思います。

業者任せではなく、
私たち自身が納得のいく葬儀社を選ぶ時代へと変化しているのですね。

また、葬儀業界も今後ますます変化していくことでしょう。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

DJメーンの野外フェス「TERA MoSo」

音楽フェス「TERA MoSo(てらもうそう)」が9月13日、「簗田寺(りょうでんじ)」(町田市忠生2)で開催される。ニューヨークで出会ったクリエーターが各自の勝手な「妄想」を披露・共有するために始まった同企画は今回で6回目。都内のクラブや茨城県の海岸など、場所を変えながら開催。徐々に参加者を増やし、前回は約200人を集めた。(町田経済新聞

20080905.jpg

お寺での野外フェス「TERA MoSo」。
素敵なイベントですね♪

お寺でのハウス、テクノ、トランスを中心としたDJ12人、そしてHimuro Yoshiteruさん、蓮沼執太さん、のだめオーケストラのバイオリン奏者・須磨和声さん、mikoさん達によるライブ演奏、イタリア料理や中華料理の屋台など、一体どのような空間が創り出されるのでしょうか。

最近、ライブに行くことが少なくなった私としては・・・

お寺での野外フェスに行ったことがない私としては・・・

「行きたい」の一言です。


開催時間:12時~21時
入場料:当日2,000円
※MoSoウェブサイトのフライヤーをプリントアウトして持参するか、
携帯ウェブサイトのフライヤーを提示すると1,500円。
※中学生以下は無料。

お寺での野外フェス「TERA MoSo」に行かれてみてはいかがですか?


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

東京・青山で写経に瞑想?

昨年、若い女性がどっと押しかけた「高野山カフェ」が、今年も9月3日から5日間、東京・青山のカフェ「Hy's(ハイズ)」内に期間限定でオープンする。イタリアンテイストにアレンジした「高野山精進ランチ」や「ごま豆腐のスイーツ」、「高野山の日本酒カクテル」といった特別メニューが登場し、写経・瞑想体験ほか、僧侶による声明ライブもある。お茶のついでに仏教体験、いかがですか? (日経トレンディネット

20080904.jpg

「高野山カフェ」は、南海電鉄と、高野山真言宗の総本山・金剛峯寺による共同企画。
2004年7月に世界遺産に登録された高野山を体感できる「高野山カフェ」が、9月3日(水)〜7日(日)の5日間期間限定で、青山のカフェレストラン「カフェHy's」併設スペースにオープンするそうです。

高野山カフェ公式サイト
http://www.nankaikoya.jp/cafe/

「高野山カフェ」には次の3つのゾーンがあります。

1.高野山ギャラリーゾーン
畳敷きの部屋に、曼荼羅や掛け軸が展示されたお香の香りが漂う空間。

2.体験ゾーン
高野山、高野山東京別院の僧侶の指導のもと、
高野山で実際に行われている写経や瞑想の体験ができます。
今年は経文に施律をつけて唱える仏教音楽「声明ライブ」も催されます。

3.カフェゾーン
イタリアンテイストの高野山精進料理ランチ、高野山のごま豆腐を使用したスイーツ、
般若湯を使用したカクテルなどが楽しめます。

皆さんも、この機会にぜひ世界遺産・高野山の魅力を体験されてみては
いかがでしょうか?


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

札幌圏

九月九日午前九時九分に寺院などの鐘を九つ鳴らして憲法九条の大切さを訴える「9・9・9・9平和の鐘」が今年、札幌を中心に道央各地の二十カ所以上で行われる見通しとなった。初開催の昨年は五寺院だったが、宗派を超えて広がった。(北海道新聞

20080903.jpg

最近、何だか日差しが優しくなったような気がします。
通勤途中、道端にコスモスが咲いているのを見かけました。
秋が来ている、季節の変わり目なのだなぁ...と感じている今日この頃です。

9月に入って、さすがに朝晩は冷え込みますね。
体調を崩しやすい時期ですので、皆さん、お体には十分気を付けてくださいね!


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

西国三十三所の本尊開帳の法要

近畿を中心とした西国三十三所の観音霊場で本尊が順次開帳されることになり、初日の1日、京都市東山区の清水寺で「西国三十三所結縁御開帳開(かい)白(びゃく)法要」が営まれた。(産経ニュース

20080902.jpg

最近、だんだん"秋"が近づいてきている、そんな気がします。
夜も過ごしやすくなってきましたよね♪
雨も多いですが・・・。

こうして時の流れを感じることができるのも、
日本の四季ならではの良さではないでしょうか。

皆さんは「秋」といえば何を思い浮かべますか?
紅葉、イチョウ・・・まだまだたくさんありますよね!

マクドナルドの"月見バーガー"
私にとっては、これも秋を感じさせる1つです。
食欲の秋ですから?!

これからの季節、秋がとっても楽しみな私です。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。

お寺めぐりは大人の醍醐味

朝夕の風が涼やかになって、秋の気配を肌に感じるようになりました。暑さが和らぎ、過ごしやすくなるこれからの季節は、まさに遠出向き。海へ山へ旅する夏もいいけれど、秋の旅もいいものです。(Fe-MAIL

20080901.jpg

いよいよ9月となりましたね。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

今日9月1日は「防災の日」です。

ご存知の方も多いとは思いますが、「防災の日」がなぜ9月1日に選ばれたのか・・・

それは「関東大地震」です。

「関東大地震」を忘れないために決められたこの日は、
避難訓練などの訓練を行う日として知られていますが、
関東大地震がどれほどのものだったのかを改めて思い出し、
そして、今後の地震対策に備えていかなくてはいけませんね。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←ポチっとクリックお願いします。