淡路市浦の本福寺(打田祐善住職)で、古代のハスの一種「大賀ハス」が、直径約20センチの淡いピンク色の大輪を付け、参拝客らの目を楽しませている。(2008年6月29日 読売新聞)
大賀ハス。
読み方は「オオガハス」。
1951年(昭和26年)、千葉県千葉市にある落合遺跡で発掘された、今から2000年以上前の古代のハスの実から発芽、開花した古代ハスのこと。
こんな風に、縄文時代にも咲いていたと言われる、
"大賀ハス"が、今でもその花を咲かせているというのは、
素敵ですよね☆
皆さんも、機会があれば是非見学に行ってみてください♪
